まぎやまによめる こぞのはる さけにうけつる うめのはな つちにおちけり いたづらにして
平成元年(一九八九)建立。良寛の少年時代からの友人鵲齋がはじめてここで分家して医業を始めたのですが、間もなく現在の原田家の地に移りました。